小さな会社のブランド構築術
(TKC出版 手帳サイズ)
  ¥360

Ⅰ  知恵と工夫のブランド戦略
     
①お金をかけず知恵と工夫でブランド創りに挑戦する
     
②基本的なことに付加価値をつける
     
③“知ってるつもり”の顧客層を見直しターゲットを絞り込む
     ④日常的な行動の工夫・改善もブランド化の一環
     
⑤好感を呼び印象に残る電話応対の第一声を工夫する
     
⑥陽気に楽しく知恵やアイデアを出し合い新しいイメージを生み出す
Ⅱ  自社の独自性を発見・創造

     
⑦個性を一言で表現する
     
⑧世界にたった一つのオリジナル名刺を創ってみる
     
⑨仕事内容を的確に表すわかりやすい肩書に変更してみる
Ⅲ  商品のブランド化
     ⑩お客様との共管づくりをテーマとする
     
⑪わかりやすく面白いネーミングで商品と会社の知名度をあげる
     
⑫語呂がよく感性に訴える“魔法の言葉”を散りばめる
Ⅳ  企業のブランド化
     
⑬CI展開で企業イメージを統一する
     
⑭朝礼で全社員の経験や情報を共有しブランド力を磨く
     
⑮商品のパッケージや納品方法などを改善し他社との違いを際立たせる
     
⑯自社の弱い部分は協業でカバー
Ⅴ  トータルブランド戦略
     
⑰トータルブランド戦略こそ小さな会社の戦法
     
⑱ホームページを有効活用して販路と市場をつくる
     
⑲ネット販売はマメに早くかゆいところに手が届く仕組みを構築する
     
⑳自社の魅力を高め足し算商法から掛け算商法へ脱皮する
     ㉑地域社会からも愛され敬意を持たれる会社になる



  感謝感動の営業手帳
(TKC出版 手帳サイズ)
  ¥360

第1章 感謝・感動の営業でお客様の心をつかめ!
     
①あなただからこそ買うんだ!
     
②PS(顧客対応・顧客創造)の実現を
     
③価格競争に巻き込まれるな!
第2章 感謝・感動につながる営業の“実践ポイント”
     
①新市場は既存客から開拓
     
②偏った営業活動を適正化
       ③キーマンに好印象を与えよ
     
④情報収集はGIVEから始まる
     
⑤必要な情報は全部伝える
     
⑥知りたいことはどんどん聞け
     
⑦報連相で上司を味方に
     
⑧提案書には裏付けも入れる
     
⑨提案書はツボをはずさない
     
⑩“引き売り”で契約に導く
     
⑪クレームには“5M”で対応
第3章 回収管理ができて一人前の営業パーソン
     
①売掛回収は営業の着地点
     
②危険を察知するアンテナを張れ
     
③新規顧客の評価は厳し目に
第4章 営業活動を効果的に行う“重要ツール”
     
①良い話情報シート
     
②顧客管理フォーマット
     
③メリット表
     
④他社比較表



  SNS時代の報・連・相とリスク対策
(商工中金経済研究所 B5判冊子)

  はじめに
1. まず社内の報・連・相の徹底から
   ⑴ 「メールだけに頼るな」という社長通達
  
⑵ 対面がコミュニケーションの基本
2. 報・連・相に潜むリスク
   ⑴ 管理の失敗で営業所が閉鎖に
 
(2) 社内に潜む報・連・相の問題点
   ⑶ 報・連・相とコンプライアンス

3. ネット時代のリスク
   (1) 会社の大事な情報が社外に流出
   ⑵ 若い社員は相談するのが苦手
   ⑶ 緊急時の「報・連・相」対策

4. 報・連・相に心配りを添えて
 
(1) 報・連・相は奥が深い
 
(2) 相手を知り、人間的な報・連・相を
 
(3) 報・連・相のポイント10



  会社・職場の“基本”を見直す 5S実践手帳
(TKC出版 手帳サイズ)
  ¥360

第1章 会社・職場の“基本”を「5S 」で見直そう!
     
①「5S運動」とは
     
②5S運動は徹底しよう
     
③目標を定め、挑戦しよう
     
④互いに認め、ほめ合おう
     
⑤できるところから始めよう
資料1 JALフィソロフィーに学ぶ
     
①JALフィソロフィーとは
     
②「成功方程式」とは
     
③正しい考え方を持つ
     
④地味な努力を積み重ねる
     
⑤一人ひとりが会社の代表
     
⑥なんでも採算意識を持つ
第2章 5Sの実践ポイント
     
①「整理」の実践ポイント
     
②「整頓」の実践ポイント
     
③「清掃」の実践ポイント
     
④「清潔」の実践ポイント
     
⑤「しつけ」の実践ポイント
資料2 人間関係の“基本”を見直す~オアシス運動~
     
①挨拶で心の距離を縮めよう
     
②合言葉は「オアシス」
     
③朝の挨拶で相互確認
     
④感謝の言葉は潤滑油
     
⑤気遣いで心を近づける
     
⑥素直な心が好感を生む



  社内のゆるんだネジを締め直せ!
(TKC出版 A4判冊子)
  ¥500

Ⅰ 社内のゆるんだネジを締め直せ!
  
ネジ巻き1 あいさつが利益の源泉だということを知っているか?
  
ネジ巻き2 会社が売上偏重に走っていないか?

Ⅱ 認識のゆるんだネジを締め直せ!
  
ネジ巻き3 朝礼を形式化して軽んじていないか?
  
ネジ巻き4 会議は時間のムダだと思っていないか?
   
ネジ巻き5 日報の重要性を本当に理解しているか?

Ⅲ 営業活動のゆるんだネジを締め直せ!
  
ネジ巻き6 好き嫌いで営業活動をしていないか?
  
ネジ巻き7 熱いセールスはウザイか?
  
ネジ巻き8 クレーム対応はマイナス業務か?

Ⅳ スタッフのゆるんだネジを締め直せ!
  
ネジ巻き9 電話対応や接客接遇は作業なのか?
  
ネジ巻き10 日頃から、考えて・働く=「考働」をしているか?

Ⅴ 経営のゆるんだネジを締め直せ!
   
ネジ巻き11 経営理念(社是・社訓)は必要ないか?
  
ネジ巻き12 夢を描けるビジョンと経営計画があるか?
 



   社員の力を10倍にする習慣
 (中経出版 単行本)
 ¥1,300

 第1章 社内を締め直す6つの習慣
      
 【今こそ経営の基本を再確認し、経営のネジを締め直すとき】
 第2章 認識を引き締める7つの習慣
       
【体質改善を続ける企業に明日が開ける】
 第3章 マーケティングをただす7つの習慣
      
 【利益追求がセールス活動の生命線】
 第4章 スタッフの行動を高める7つの習慣
       
【教育訓練の徹底には必ず“利益”がついてくる】
 第5章 経営管理を見直す7つの習慣
       
【燃える集団づくりを目指して、いま立ちあがろう】
 第6章 社会との絆を強める4つの習慣
       
【かつての栄光を清算し、よりよい会社づくりに向けて意識改革しよう】
 



  イチローに学ぶ経営術
(TKC出版 手帳サイズ)
  ¥300

第1章  イチローの基本姿勢と準備の本質
       
 【仕事への基本姿勢】
第2章  イチローに学ぶ計画性
        
【事業計画と行動計画】
第3章  目標達成への実践と執念
       
 【目標達成姿勢と行動原則】
 



   イチローに学ぶ経営術
 (株式会社ブレーン DVD)
 ¥9,450

 PART1 セミナー編
 
第1章  イチローの夢
 
第2章  イチローの目標200本安打
 
第3章  イチローの習慣と実践
 PART2 対談編
 
第1章  イチロー選手は天才であり、特別な人?
 
第2章  なにか成功する秘訣があるの?
 
第3章  具体的にどうしたらいいの?
 



   効率化こそ最大のコストダウン
 (全国商工会議所 B5判)
   ¥180

 【STEP1】 新しい「コスト意識」を根付かせよう
 【STEP2】 販売の効率化でコストダウンを実現しよう
 【STEP3】 時間の効率化でコストダウンを実現しよう
 【STEP4】 人件費をカットする前にやるべきこと
 



全社員で考え、実行する!
売上・受注アップ 10のポイント
(TKC出版 A4判冊子)
   ¥500

Ⅰ 今の流れをしっかりとつかもう!
 
Point1 自社のファンをつくって、育てて、増やす
 
Point2 お客様の消費特性を知る
 
Point3 価格設定は「究極の2極文化」をはかる
 
Point4 お客様の財布の紐をゆるめる心理作戦

Ⅱ 全社員の感性にスイッチを入れよう!
 
Point5 社員一人ひとりの「ブランド化」に取り組む
 
Point6 印象に残る会社や部門、商品のキャッチフレーズづくり
 
Point7 「ブランド化」に取り組む

Ⅲ 持てる力を結集して活路を拓こう!
 
Point8 商品,販路の絞り込みで活路を拓く
 
Point9 品質の良さだけでは商品は売れない
 
Point10 異業種と手を組み、勝ち組みの条件である「決まり技」を持つ



必勝!! 受注獲得のためのプレゼン活用術
(商工中金経済研究所 B5判)
   ¥600

第1章 プレゼンテーションのための情報収集
第2章 企画力の磨き方
第3章 企画・提案書のまとめ方
第4章 本番に備えたリハーサルの重要性
第5章 本番に臨む心構えと対応




   緊急!販売戦略会議 
(中経出版 単行本)
  ¥1,300

第1会議 
不況期こそサバイバル・マーケティングがきく
第2会議
 【ケーススタディ】 これこそマーケティングの極めつけ
        
-実践例に学ぶ成功の方程式
第3会議 
さあ、感性に訴えるブランドをつくろう
第4会議 
今の流れをつかみ、これからの流れを創出せよ
第5会議 
八方ふさがりを突破するサバイバル。マーケティングのルール
エピローグ
 あらためて「サバイバル・マーケティング」のススメ 



主任・係長プロのルール 
(中経出版 単行本) 
 ¥1,300 

第1章 柔らかな頭と広い視野で、鋭い"変化対応型集団”を築け
第2章 支援型リーダーシップで、自主性をもった人と組織をつくり出せ
第3章 自然と人がついてくる"心と形"を身につけよ
第4章 
“ポジティブ志向”のりーだーにツキも結果もついてくる
第5章
 “コミュニケーション力”をつけて、協調性豊かな目的志向の組織をつくる
第6章 
プロ管理者として心がけておきたい
     
ホウレンソウ(報・連・相)とミーティングの勘所 
第7章 
部下を教え、育て、支援することで、プロの管理者としての自分を磨け



  人生「大逆転」の成功法則 
(成美堂出版 文庫本)  
   ¥524

第1章  「マイナス意識」から抜け出す法則      「できる自分」をまず信じよう
第2章 行動の「パターン化」から抜け出す法則   「いつもと違う行動」で答えを出せ
第3章  「ふらつく自分」から抜け出す法則      自信を具体的な形で積み上げる
第4章 誤った「常勝至上願望」から抜け出す法則
 失敗体験に惑わされるな
第5章 「その他大勢のやり方」から抜け出す法則
 成功者をメンター(師)にせよ
第6章 「いつもの三日坊主」から抜け出す法
   「身近」で結果を出す人が成功する
第7章 「ツキのない人生」から抜け出す法則
   なぜか「いいこと」が起きる行動習慣



 クレーム対応マニュアル
 (清話会 A4判全252頁)
 ¥7,000 

 第1章 クレームを正しく認識する
 第2章 クレーム対応の基本10原則を徹底的に実行する

 



   顧客満足度を高める
 クレーム対応マニュアル事例集
 (政経研究所 B5判)
¥31,429 

 第1章 クレーム対応の現実と課題
 第2章 クレーム事例集
 第3章 クレーム書式集
 第4章 法律・・法令抜群集
 



  人を創り、活かし、任せる経営
①CD ②VTR
(日本経営合理化協会)
① ¥5,250
②¥24,990
 

こちらをご覧ください



  全社全員販売特化戦略
(清話会 文庫判サイズ)
   ¥600

第1章 自分を変えろ 
第2章 意識を変えろ
第3章 姿勢を変えろ
第4章 行動を変えろ
第5章 職場を変えろ




   ビジネス常識101のポイント
 (清話会 文庫判サイズ)
   ¥600 

 第1章 「人」編
 第2章 「物」編
 第3章 「金」編
 第4章 「時間」編
 第5章 「情報」編



  売れるセールス・売れないセールス
(三笠書房 文庫本)
   ¥495

第1章 一流セールスマンの意外な方法:
        この“常識”なくして明日はない
第2章 イエスといわせるプロの切り札:
        相手の心を開くのは、こんな小さなきっかけだった…
第3章 セールスマンのため息 こんなときどうする?
        「売れない」を口にだしては失格である
第4章 できる営業マンの「情報・時間」活用術

第5章 思わぬアクシデント!この方法さえ知っていれば:
        明暗を分けるこんなテクニック
第6章 抜群の信用を生む“最後の手段”:
        この“決め技”が売上倍増の決め手になる




  部下を持ったらすぐ読む本
(日刊工業新聞社 単行本)
  ¥1,359

第1章 部下を“主役”として仕事を任せられるか
第2章 部下に対してアクションを起こせるか
第3章 部下の行動パターンを工夫できるか
第4章 部下への多くのノウハウを伝授できるか
第5章 部下の前向きな失敗を称賛できるか
第6章 部下の“出る杭”を打っていないか




  イザに備える管理マニュアル<共著>
(日本実業出版社 単行本)
  ¥1,359

第1章 顧客・得意先の実態を見抜くポイント
第2章 法律知識を身につけて危機を未然に防ぐ
第3章 得意先倒産!万一のときの回収策
第4章 取引の継続をおびやかす何段難題にはこう対処する
第5章 クレーム・トラブルを上手に解決する基礎知識

 



  顧客接点の行動基準
(清話会 文庫判サイズ)
   ¥620

第1章 お客さまへの考働基準
第2章 接客応対の行動基準
第3章 電話での行動基準
第4章 言葉づかいの行動基準
第5章 信頼を生むお客さまとの接点基準